休日のクリッパーさん
本日は全国的に雨模様、徳島県も例にもれず昼ごろより雨となりました。
Sボートのこまごまとしたパーツの塗装をする予定でいましたが予定を変更し、クリッパーさんへ出撃してきました。
休日のピットは造船所と化しています。ベテランの”つわもの”の方たちが創意工夫、試行錯誤しながら、新鋭艦(船)を建造中です。
サンディング中の最新鋭汎用護衛艦(19DD)1/144スケール
艦底を上にしているのはタイコンデロガ級1/100スケール ポリパテの硬化を待ってます。

オリジナルレスキュー艇”平八”
上部構造物を大改修して、さらに安定性を向上させています。

FRP形成のオリジナルタグ モーターマウントまわりの製作中です。


造船を目のあたりにした「ねた」は自宅に帰って、倉庫より放置プレイ中の”きくづき””霧島”を、とりあえず出してきました。
ん〜どーしようかなあ〜
Sボートのこまごまとしたパーツの塗装をする予定でいましたが予定を変更し、クリッパーさんへ出撃してきました。
休日のピットは造船所と化しています。ベテランの”つわもの”の方たちが創意工夫、試行錯誤しながら、新鋭艦(船)を建造中です。
サンディング中の最新鋭汎用護衛艦(19DD)1/144スケール
艦底を上にしているのはタイコンデロガ級1/100スケール ポリパテの硬化を待ってます。

オリジナルレスキュー艇”平八”
上部構造物を大改修して、さらに安定性を向上させています。

FRP形成のオリジナルタグ モーターマウントまわりの製作中です。


造船を目のあたりにした「ねた」は自宅に帰って、倉庫より放置プレイ中の”きくづき””霧島”を、とりあえず出してきました。
ん〜どーしようかなあ〜
ジャスティス迷彩艦隊出撃
ブロとものジャスティスさんより、走航会(横浜スケールモデル走航会)出撃シーンの画像を頂きました。
出撃艦船は日本海軍航空母艦「信濃」(童友社 1/250 )、イギリス海軍戦艦プリンス・オブ・ウェールズ(タミヤ 1/350 以下POWと略す。) の日英共同作戦です。
日本と欧州の風土や考察の違いか?
迷彩パターンや配色が比較できるのが興味をそそります。


この画像は、東宝配給の特撮戦争映画を思い出します。

タミヤ1/350スケールのPOW

「ジャスティス」さんのPOW、「tigermoth」さんのビスマルク、そして「筋肉おやじ」さんの
テルビッツを見てしまった「ねた」は1/350シリーズの戦艦が、みょ〜に欲しくなってしまいました。
出撃艦船は日本海軍航空母艦「信濃」(童友社 1/250 )、イギリス海軍戦艦プリンス・オブ・ウェールズ(タミヤ 1/350 以下POWと略す。) の日英共同作戦です。
日本と欧州の風土や考察の違いか?
迷彩パターンや配色が比較できるのが興味をそそります。


この画像は、東宝配給の特撮戦争映画を思い出します。

タミヤ1/350スケールのPOW

「ジャスティス」さんのPOW、「tigermoth」さんのビスマルク、そして「筋肉おやじ」さんの
テルビッツを見てしまった「ねた」は1/350シリーズの戦艦が、みょ〜に欲しくなってしまいました。
1/35イタレリ Sボート 魚雷の製作
相変わらず我がSボートは、スローリーな展開で製作が進んでいます。
週末は空いている時間を有効に使って魚雷を製作しました。
当たり前の事ですが、Sボートは魚雷艇なので、魚雷艇故に、魚雷を目立たせたく、メタリック系の鮮やかなカラーを選択しました。
ちなみにカラーガイドの指定は弾頭がゴールド 本体がガンメタリックもしくはグレーです。
塗装は実際に存在した配色で、比較的手間のかからないモノを選びました。
クレオスメタリックシルバーとメタリックブルー、スモークグレー、光沢タイプのトップコートをコーティングです。
イタレリの設計図には固有名詞の記載がないので、参考書籍よりSボートに装備された標準タイプの魚雷のスペックを見てみました。
口径53.3cm 全長約7.2m 重量1,530kg
蒸気駆動式
最大速度44ノットでの航続距離6,000m
経済速度30ノットで14,400m
起爆装置は目標に接触した時に作動

参考文献
ゴードン・ウィリアムソン(著) イアン・パルマー(カラーイラスト) 手島 尚(訳)Eボート1939-1945 世界の軍艦イラストレッド3 大日本絵画
週末は空いている時間を有効に使って魚雷を製作しました。
当たり前の事ですが、Sボートは魚雷艇なので、魚雷艇故に、魚雷を目立たせたく、メタリック系の鮮やかなカラーを選択しました。
ちなみにカラーガイドの指定は弾頭がゴールド 本体がガンメタリックもしくはグレーです。
塗装は実際に存在した配色で、比較的手間のかからないモノを選びました。
クレオスメタリックシルバーとメタリックブルー、スモークグレー、光沢タイプのトップコートをコーティングです。
イタレリの設計図には固有名詞の記載がないので、参考書籍よりSボートに装備された標準タイプの魚雷のスペックを見てみました。
口径53.3cm 全長約7.2m 重量1,530kg
蒸気駆動式
最大速度44ノットでの航続距離6,000m
経済速度30ノットで14,400m
起爆装置は目標に接触した時に作動

参考文献
ゴードン・ウィリアムソン(著) イアン・パルマー(カラーイラスト) 手島 尚(訳)Eボート1939-1945 世界の軍艦イラストレッド3 大日本絵画


















